実は女性こそネットビジネスが向いているのかも!?




 

実は女性こそネットビジネスが向いているのかも!?

 

こんにちは

 

 

加藤あやめです。

 

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まだ起こってもいないのに不安で現実逃避

 

 

 

私は、インターネットもパソコン操作もほとんどしたことのないド素人だったどこにでもいるアラフォー独身女性です。

 

 

いえ、どこにでもいる独身女性ではなく、一度は家庭に入り主婦をしていたこともある離婚経験者のバツイチおばさんです。

 

少しだけ人生の寄り道をしていますから、不器用な生き方をしてきた40過ぎの女性というところでしょうか。

 

 

平穏ではないけれども、かといって大した冒険をしてきたわけでもなく、その日その時、目の前にある目先の生活をそう深く考えることもなく送ることで、
『まあ、何とかなるのかな。』と、今をやり過ごし自分を誤魔化し、今、取りあえず何とかなっているという事に、妙な安心を得ている毎日だったように思います。

 

 

 

このままで本当にいいのかな…。

 

 

 

今は何とかなってはいるけれども、10年後、20年後、もっと歳をとった時、どんな生活になっているのだろうか。

 

 

頭の片すみには、そのモヤッとした不安は常に居すわっているのですが、私は自分の心を見て見ぬふり…。

 

 

 

どういうことかと言いますと、
具体的に未来の私がどのように生き、どうのような暮らしをしているのかを想像することができないのです。

 

 

 

もちろん、自由に、穏やかな表情で幸せを感じながら生きていたいという思いはあるのです。

 

 

 

けれども、私の頭の中で無意識に浮かぶ“未来の絵”は、その思いとは裏腹で、かけ離れていているのですね。

 

 

歳とともに現われてくるあちらこちらの身体の不調や衰えに嫌気を感じながらも、働ける場所を探し求め毎日仕事に追われている。

 

 

時計に支配されているかのように時間に追われ、

 

 

特に気の合う同僚でもないのにも関わらず、窮屈な人間関係の中で何とか誤魔化しながら自分の居場所を少しでも居心地の悪さから守りに入る。

 

 

 

人が生活をしていくためには例えわずかでもお金は必要ですね。

 

 

 

わずかでも、貯金できるようにならなければいけない。

 

 

 

最低限の生きていけるお給料をもらうために、我慢してとにかく働かせてくれるところにしがみつく。

 

 

 

まさに、経済的な自由などは夢のまた夢で、今を繋ぐ経済力をかろうじで確保する現実。

 

 

 

もしかしたら、そんなことが出来るのも良い方で、働けなくなってしまったら、住む家すら無く路頭に迷ってしまっているかもしれない…。

 

 

 

その様な不安の妄想が始まると、その連鎖でどんどん不安な気持ちに陥ってしまうのです。

 

 

 

それこそ、まだ何も起こっていないにも関わらず、そのような負(マイナス)の妄想図が広がりだすと、まるで現実に起こっているかのように、気分が沈み動けなくなってしまう。

 

 

 

だから、

 

あまり深く考えず、『まぁ、何とかなるのかな…。』

 

と、自分の人生なのに、人ごとのような感覚に置いておくことで、精神的なバランスをとっている日々だったのです。

 

 

 

 

自ら、4つの自由を遠ざけてしまっていたのです

 

 

 

ところで、プロフィール記事を読まれた方はご存じだと思いますが、私は大阪で生まれ今も大阪に住んでいます。

 

 

 

ですから、通勤出来る距離、場所、移動のしやすさなどの条件が最優先で、勤めに出る職場は大阪近辺で探していました。

 

 

 

通勤に多くの時間を取らてしまうと、朝、自宅を出る時間も早く、帰りは遅くなってしまいます。

 

 

 

それに、車通勤であったとしても、バスや電車通勤だったとしても、全ての交通費を会社が出してくれるところは決して多くありませんから、交通費もかかってきてしまいますね。

 

 

 

勤めに出て生活費を稼いでくるというスタイルには、残念ながら、場所や時間の拘束は当たり前としてついてきますね。

 

 

 

私も、それが当たり前で、それが社会の常識とする仕組みなのだと思っていましたから、数年前までは疑うこともなければ、深く考えることもありませんでした。

 

 

 

ただ、こんな毎日で本当にいいのだろうかと、時々ふっと思うこともあったのです。

 

 

 

けれども、一晩寝て朝になれば、また時間に追われながら出勤の用意をします。

 

 

 

仕事中は他のことなど考えませんから、ほんの数時間前に、ふっと感じたモヤモヤしたものも、薄らいで忘れてしまっている。

 

 

 

そんな毎日を果たしてどこまで続けていけるのだろうと、ボンヤリと感じながらも同じ日々の繰り返し。

 

 

 

身体を壊し、勤めに出ることも簡単に出来なくなってしまうとどうなるのでしょう。

 

 

 

張りつめた一本の細い糸の上をギリギリで歩いている様なものですから、糸が切れたらあっという間に谷底が迫ってくる…。

 

 

 

これは、万に一つなど珍しいことではなく、誰にでもいつ起こるか分からないことですね。

 

 

 

ですから、負の妄想が次から次へと湧いてくるのだと思います。

 

 

 

私が、まさしくその一人でした。

 

 

 

だからこそ、今そのにがい経験から感じたり考え思うこともあるのですね。

 

 

 

急に人生の方向転換をと舵をきることは勇気が要りますし、自分の考え方の“くせ”は一日や二日で変えることは難しいですが、

 

 

 

自分が思い込んでいる考え方の“くせ”に気が付くことができれば、少しずつ舵をきって自由に向かう航路へと進むことが出来るということです。

 

 

 

そして、今、私がアフィリエイトというネットビジネスの世界に飛び込み、感じているのは、

 

 

 

“女性の働き方に持ってこいなのかもしれない”ということです。

 

 

 

“家にいること”が、一つ先の女性の幸せに繋がる?

 

 

最近、読者さんからこのようなお便りを度々頂きます。

 

 

 

要約するとこうです。

 

『結婚して、家庭円満だと信じて子育てをしてきましたが、近々離婚することになりました。

 

長年主婦をしてきましたが、子育ての合間にパートを掛け持ちながらの生活を始めたのです。

 

けれども、離婚後の生活費のことを考えると、今のパートだけではやっていけません。

 

子どもとの時間も大切にしたいし、私自身がちゃんと自立していかなくてはという思いもあり、どうすればいいのだろうかと悩む日々なのです…。

 

そんな中、アフィリエイトというものがあることを知りお便りしました。』

 

 

 

 

時代が変わってきたとは言え、まだまだ女性が自立して生きていくには壁が分厚いと感じます。

 

 

私達女性が、一人の人間として女性らしく生きていきたいという思いを抱えていたとしても、

 

女性ならではの幸せや生き方を望むことすらままならない、生きにくい社会だと思います。

 

 

 

お便りを下さった方の中には、アフィリエイトビジネスを知って、とにかく挑戦してみようと動き出された人もいます。

 

 

 

女性の人生で、幸せを手にするとはどういうことなのでしょうね。

 

 

 

例えば、恋人がいて、結婚を望む気持ちがあったとします。

 

そして、一昔前の様に、すんなりと家庭に入り家事や子育てという部分での役割を大事にしていきたいと望んでいたとします。男性も本音ではそう望んでいたりしますね。

 

 

けれども、今は夫婦共働きが当たり前のようになっています。

 

 

サラリーマンの平均年収も、どんどん下がってきているのが現状ですね。

 

ですから、一つの新しい家庭を築いていきたいと望んでいたとして、特別贅沢な生活を望んでいるわけでなかったとしても、共働きでなければ生活を維持することに無理があるのですね。

 

 

そして、女性の社会進出を、良しとする国の方針やメディアの煽りもあります。

 

 

実は、私達は知らないうちにテレビなどのからの一方的な偏った情報に、都合よく踊らされている部分があります。

 

 

“女性が活躍している職場”だったり、“女性管理職も多くいます”などを目玉にしてアピールしている情報番組や求職情報など、頻繁に目につくと思いませんか。

 

 

そもそも、なぜ、“男性管理職”は、特に話題にならないのでしょうか。

 

 

少し考えてみて下さい。

 

いつの頃からかサラリーマンという働き方が日本の労働者スタイルへと変わっていき、男性は家にいる時間がほとんど無いというのが当たり前になりました。

 

 

けれども昔は、家のみんなで田植えをしたり、畑を耕したり、漁に出たりと、手分けして家の仕事としていたのです。

 

 

家の中の様子を毎日見て、感じて、子どもの成長を見守ることは特別なことでもなく両親でできていましたし、
そのおじいちゃん、おばあちゃん、地域のみんなで支え合って暮らしを築いていた時代があったのですね。

 

 

 

それこそ、となり村などからお嫁さんが来て、男性は一家の大黒柱という責任感を背負うからこそ、頑張ることが出来たのかもしれません。

 

 

 

ところが、時代とともに男性は家から出て、会社勤めをすることが主流になってきました。

 

 

ということは、女性は必然的に家の仕事をほぼ一人でこなさなければいけなくなっていったのではないでしょうか。

 

 

田んぼや畑仕事という一家の仕事だけではなく、家の中の仕事ですね。

 

 

家族みんなの食事の支度、洗濯、家の中の掃除も一カ所掃除機をかければいいというものではありません。

 

 

トイレ掃除にお風呂掃除、拭き掃除などやりだしたらキリがありませんね。

 

 

お庭のあるお家だったら草抜きや落ち葉の掃除など、一人でこなすのは本当に大変です。

 

 

また、子どもが小さければ目を離せませんから、あやしながら家事を行い、合間を見つけて日用品の買い物、洗濯物を取り込んだりたたんで片付けたり…。

 

 

お弁当を持たせることが必要な日もあれば、送り迎えをしなければいけない習い事や学校行事もあります。

 

 

 

けれども、これを女性が頑張ってしてきたからこそ男性が会社勤めに専念する事ができてきたのではないでしょうか。

 

 

どちらが偉いとかではなく、その本来の性にあった働き方の役割分担なのだと思います。

 

 

 

ところが、相談したり頼りにしたい旦那さんは、いつの間にか会社という組織に染められ、会社にとって都合のいい働き蟻になってしまっていますから、家に帰ってきても“我関せず”のように、じっくり向き合って考えることを避けてしまいます。

 

 

 

でも、思うのです。
それは、その旦那さんが悪いのではなく、この社会に踊らされて会社という組織に魂を吸い取られているだけなのかもしれないと。

 

 

ただ、そのことに、本人には自覚がないのかもしれませんし、それが男の仕事、生き方なのだ、と言い切っている男性は少なく無いように感じます。

 

 

最近では仕事は仕事と割り切り、付き合いもせずに定時で帰宅する若い脳の人達も増えている様ですが、
会社組織で自分を認めてもらうためには、なかなかそう簡単には割り切れなかったりもします。

 

 

その上、会社勤めに専念しているのは男性が主ですから、サラリーマン世界での管理職に男性がなっていても、誰も特別なことという感覚で受け取ることがないのですね。

 

 

完全に“思い込みの常識”の型にはまっています。

 

 

ですから、そのような男性社会と呼ばれる社会の中で、女性が才能を認められて管理職に就くと、圧倒的に男性よりもその数が少ないからこそ、話題になったり特別なことのように評価されたりするのですね。

 

 

 

これは、結局のところ、女性が認められるような働き方を継続するのはとても難しいという現実があるということの裏返しなのではないでしょうか。

 

 

誰かからの評価ではなく、自分自身が自分を幸せに導いていく

 

 

 

女性自身も働きがいや自分らしい生き方を望んでいるのは確かです。

 

 

けれども、企業戦士になりたいのではないと思うのです。

 

 

 

恋愛もしたいですし、もしも結婚したら旦那さんのために出来ることをしたいと思いますし、子どもを産むことができるなら、お母さんとして成長を見守り育てていきたいというのが本音ではないでしょうか。

 

 

 

女性という性だからこその、本来の本能でもあると思うのです。

 

 

 

もちろん、自分の夢があってとことんその夢を追求していくんだ!と、動いている人もいるでしょうが、

 

女性らしい生き方や女の幸せを捨てたいと望んでいるわけではないと思うのですね。

 

 

 

 

では、国が女性の社会進出をどんどん煽り、進めようとしているのは、どうしてなのでしょう。

 

 

 

そういう政策を進めたい人達はきれい事を上辺に並べますが、
私達の住んでいる日本は少子高齢化が世界断トツに進んでいるのが現状なのですね。

 

 

そのため、子どもの数を少しでも増やせるようにと出産や子育てがしやすいように、支援や、制度を作っています。

 

 

 

けれども、一方では高齢者が多くなり、年金や医療費、介護保険費などの国の負担が膨らんでいて、税金を納める人の数はどんどん減ってきていてます。

 

 

“少しでも税金を集めたい。”

 

 

 

聞こえの良いうたい文句として女性の社会での活躍を期待しているような言葉を並べますが、
要は税金を納める人口を広げたいだけなのではないでしょうか。

 

 

“お母さん”として、子どもに関わる時間よりも、働いて税金を納める人を増やし、国の財政難の尻ぬぐいをしてもらいたいという魂胆がみえみえなのです。

 

 

 

もちろん、女性も才能を活かして活躍する場を広げようということは、素晴らしいと思いますが
結婚し家庭を持ったときには、その家庭を何よりも大切にしたいと考えるのが自然な気持ちだと思うのです。

 

 

 

私達が子どもだった頃のことを思い浮かべると、“ただいま”と玄関を開けたらお母さんが家にいる家の方が多くて、
うるさい小言を言われる日々だったとしても、何ものにも変えようがない安心感があったと思いませんか。

 

 

 

 

そもそも私達は、会社の利益のために働いているのでは無く、自分たちの生活を豊かにするために働いているはずなのです。

 

 

それなのに、現実はこうです。

 

家事も子育てもおろそかにし、何よりも大切な存在である家族とじっくりと過せる時間は年に数日だけ。

 

 

 

そして受け取るお給料は、翌月のお給料日までやりくりしながら何とか持たせる工夫をしなければ、やっていけない程度の金額。

 

 

子どもを保育所に預けて働いている場合、お給料はその保育料にほぼほぼ消えてしまいますし、同時に預けている子どもとの大切な時間も失っているのですね。

 

 

 

こうして、よく考えてみると、何だか矛盾だらけだと思いませんか。

 

 

 

そのわずかな隙間のような時間だけが、大切な人との思い出を刻める唯一の時間だなんて、円満で笑い声が絶えない温かい家庭を築くにはとうてい無理が出てきてしまいますね。

 

 

 

何度も言いますが、私達は国や会社のために生きているのではありませんね。

 

 

一度しか無い自分の人生、自分らしく心豊かに生きていくために生きているはずなのです。

 

 

だから私は思うのです。

 

 

女性の働き方に、場所の自由と時間の自由があると、それだけでも何かが変わるのではないかと。

 

 

 

女性は、例えば好きな人との結婚を考えた時、男性の住んでいる街へと移り住む選択をすることが多いと思います。

 

 

 

旦那さんの仕事に合わせて住む場所を変わらなくてはいけない場合もありますね。

 

 

 

私も仲のよかった友人の中には、結婚してからは旦那さんの実家がある地方へと引っ越していってしまった人や、転勤で千葉や北海道、3、4年ほどアメリカに渡った友人もいます。

 

 

 

そうすると、その新しい土地での生活に慣れるまでにも時間はかかりますし、まして仕事をしようと思っている場合、新たに職探しに動かなければいけなかったりと、女性の方が環境を変えなくてはいけなくなることが多く何かと大変ですね。

 

 

 

知らない土地での新しい生活が待っているというワクワク感も多少はあるかもしれませんが、

 

その一方では、心細さや生活リズムを掴むまでに時間がかかるだろうな…という不安もあり、エネルギーをたくさん使うと思うのです。

 

 

 

まして、その度に仕事が変わって一から新しい職場で、新しい人間関係を広げていくとなると、いい出逢いばかりとは限らないわけですね。

 

 

 

そして、幸せな結婚生活のスタートと心躍らせていたのもつかの間で、家事に追われながら新しい仕事でのストレスにイライラしたりと、
せっかくの楽しいはずの時間さえも持てないどころか、すれ違いでギクシャクした空気になってしまう…。

 

 

 

それを望んでいるのではないのにも関わらず、自らそのドツボにはまっていってしまう。

 

 

 

そういう話はよく転がっていますし、みんながそうだから私もその中の一人だなって妙な安心感を持ってしまうというおかしなことになったりします。

 

 

 

『周りのみんなも、そういう不満を抱えながらやり過ごしているのだから私もこれでいいのだろう。』

 

 

と、おかしな結論に納得し、その状況が当たり前なのだと自分に言い聞かせていたりするのだ思うのです。

 

 

 

〈女性の働き方に、場所の自由と時間の自由があると、それだけでも何かが変わるのではないか〉

 

 

 

先ほどの言葉を思い出してみてください。

 

 

 

もしも、場所にも時間にも縛られず、望んでいない人間関係でのわずらわしさにも振り回されず、収入は確保出来るとしたら、

 

 

女性は、大切な人との時間を自分のペースで確保できますし、相手の人が望む土地にも低いハードルで飛び込むことが出来ると思いませんか。

 

 

 

それを可能にできるのが、素人でも、殆どお金をかけずに始めることができるアフィリエイトビジネスです。

 

 

 

パソコン一台、インターネットが繋がる場所であれば、世界中のどこにいてもできるのですね。

 

 

 

もしも、旦那さんの仕事にあわせて住む場所を変わらなければいけない状況が待ち受けていたとしても、二つ返事で気持ちよく応援することもできます。

 

 

そして、自分自身も不安よりもワクワク感を心から実感できるかもしれませんね。

 

 

 

一概には言えませんが、ネットビジネスと聞くと頭のいいエリート路線で走ってきた男性だからできるのではないかと思い込んでいませんか。

 

 

私がそうだったのですね。

 

 

 

けれども今は、女性ならではの生き方にこそネットビジネスという選択は、大切な人との時間を自然体で大切に暖めることを可能にする扉の鍵になるのかもしれないと思えるのです。

 

 

パソコンもインターネットもド素人だった私でも、一歩踏み出し動くことができました。

 

 

 

今の時代だからこそ、こういう選択もありなのですね。

 

 

“働き方”そして、“自分らしく幸せを築いていく生き方”

 

 

 

一度しかない自分の人生ですから、できることなら笑顔で幸せの道を歩んでいきたいですね。

 

 

 

加藤あやめ

 

 

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